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5分インタビュー: Zenrin Europe GmbH 副社長 内野靖司氏

ゼンリンは福岡に本社があり、世界中に約3000人の従業員がいます。主に住宅地図帳やカーナビゲーションシステム向けの地図を作っている同社には既に長い歴史があり、今年で創業70年を迎えます。


明けましておめでとうございます!今年もマリエン広場の新市庁舎で日系企業と共に2018年戌年への新たなスタートを切りました。

毎年恒例のこのネットワーキングイベントはミュンヘン市、在ミュンヘン日本国総領事館、日本貿易復興機構(JETRO)とミュンヘン日本人会の共催であり、バイエルンの日本人コミュニティーにとって欠かせないイベントである。今年も約120人の参加者が市庁舎の二階にあるゴシック様式の歴史あるホールに集まった。


バイエルン州と世界は安全で確実:第1回日独サイバーセキュリティフォーラムが東京で開催

インダストリー4.0、IoT、AI、ビックデータ、自動運転、スマートインフラ‐これらの先進的な課題は世界のどこであっても、攻撃や悪用から安全かつ確実に保護されていなければならない。サイバーセキュリティ分野で高い専門性を提供することができるのがバイエルン州だ。2017年1月29日、東京で第1回日独サイバーセキュリティフォーラムが開催され、両国の先進的な企業や団体、研究所などが意見交換を行った。


京進ミュンヘン校・古川泰史校長との5分間インタビュー

回我々は、「5分間インタビュー」のために、京進ミュンヘン校の古川校長にお話を伺った。京進は学習塾として1975年京都での創立を皮切りに、既に様々な国に多くの塾を開いている。その中でも最も新しい校舎の一つがミュンヘン校で、日本人生徒のための授業が行なわれる。今後塾以外にも更なる授業の開講が予定されている。


日本埼玉県・さいたま市からバイエルンの投資

“日本”という国からまず連想される地域はきっと東京、京都、または大阪だろう。 けれども東京の北に位置する都道府県と都市の名前をご存じだろうか。 それは、埼玉県とさいたま市である。 今日はこの地域についてブログを書こうと思う。


バイエルン州への更なる「プラスα」 - 日本の学習塾がミュンヘンに開校します。

ミュンヘンのゼンドリンガー門の近くに日本の学習塾「京進」(Kyoshin Deutschland GmbH)が新たに開校しました。京進の新校開校は、デュッセルドルフに30年前に最初の塾を開校して以来のことであり、候補地選定は非常に慎重に行われました。その上でミュンヘンが選ばれました。


ミュンヘン日本人会「美都会」とともにアンスバッハのシーメンス社スマートファクトリーを訪問

「インダストリー4.0」とは、インターネットを通じて人、モノ、機械が連携する「第4次産業革命」を意味するキーワード。このトレンドの発信国であるドイツは、日本を含め、多くの国の手本とされている。


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